【紹介コードあり】名古屋でサービスが始まるらしいのでUberEATSの登録に行ってきた話

名古屋でもUberEATSのサービスが始まりますね!
各種バイト募集サイトでUberEATSの配達パートナーの募集が始まっています。

Webでの登録は8月中でもできたんですが、事務所のオープンが9/1からだったので昨日(9/3)行ってきました!

UberEATSとは?

簡単に言うと出前を頼むことができるサービスです。
従来の出前と違うところは、配達する人がお店の専属の人ではなくUberEATSに登録した人が好きな時間に働いているというところです。
出前頼む側としては従来の出前と違いはないです。
配達する人としては、従来の出前とは大きく違うサービスになります。
シフトがない、給料は歩合制になる、個人事業主として働くなどが特徴になります。
東京では2016年からサービスが始まっていて、かなり浸透してきています。

UberEATS配達パートナーになるメリットは?

  • シフトがない・好きな時間に働ける

シフトなどがないため自由な時間に働くことができる
うまく使えば、スキマ時間で働くこともできる

  • 効率的に稼げる

ランチの時間などは注文が集中するので時給でいうと2000円以上稼げることもある

  • すぐお金がもらえる

週単位での精算なので、月単位のバイトと比べると早くお金がもらえる

  • 運動ができる

自転車で配達するのであれば、結構な距離を漕ぐことになります。
運動しつつ、お金がもらえると考えたらいいですね!

デメリットは?

  • 中心部でないと厳しい

名古屋だと、名駅や栄・伏見などは注文が多くなると予想されますが、中心部から離れるとレストランも注文する人も少なくなる

  • 自己責任

個人事業主として働くことになるので、事故した際の保険は自分で入る必要がある(自転車の対物・対人保険は自動的に入れます)

  • 体力が必要

多くの人は自転車で配達すると思います。
なので、ある程度の体力がないと長時間はきついと思います。
逆に言えばトレーニングになりますね!

今登録するメリット

サービス開始時は配達パートナーが少ないことや、プロモーションのために配達料金ののブーストがあると考えられます。
(ブーストとは土日や雨の日などに配達料に倍率がかかること)
それに乗っかるためには早めに登録しておく必要があります。

登録の流れ

  1. Webで登録
  2. 事務所で説明を受ける

とう言う流れです

Webで登録は以下のリンクからできます。
Uber | Sign Up to Drive or Tap and Ride
このリンクから登録すると僕が紹介したことになって、登録した人と僕に紹介料がもらえます。
※紹介の条件・金額は名古屋はまだ未定らしいですが、他の地域だと50配達したら3万円もらえます。

以下の紹介コードを入力してもOKです。
ryp7y

入力内容はEmail、名前、配達方法(自転車か原付か。後で変更できました)などです。
事務所で登録や入力内容の訂正などもできたので、不安な方は直接事務所に行ってもいいと思います。
ただし、Webで登録しておくと事務所に行った際の待ち時間が少ないので、Webで登録しておくとスムーズに行くと思います。

事務所の場所は?

地下鉄伏見駅7番出口近くにあります
www.google.co.jp

交差点の角にファミリーマートがあり、ファミリーマートの右側からビルに入ることができます。
2階の階段・エレベーターの前に「UbeEATSの事務所は第なん会議室です」見たいな張り紙があるのでわかると思います。(すいません。何番とかまでは忘れしたw)

事務所の営業時間は?

月〜火曜日、木〜土曜日 12:00〜19:00(定休日:日曜日、水曜日)
この時間内であれば、予約は必要ありません。

説明会の所要時間は?

僕が行ったときは、行ったときに前に来た人が説明を受けている途中だったので、待ち時間が20分位・説明が30分位でした。
待ち時間の間に事前にWebで登録した情報の訂正を行ったり、振込先の登録をしました。
待ち時間の間に下のコンビニに行くくらいはOKでした。

なので、一時間くらい見ておけば大丈夫だと思います。
タイミングが良ければ40分位で終わる可能性もあると思います。

説明の内容は?

  • 配達者用のアプリの使いかた
  • 自転車保険について
  • 配達料の仕組み
  • 注意事項

などの説明を受けます。
質問もいろいろできたので、疑問点はどんどん質問していい感じでした。

個別の項目に関してはそれぞれに記事を書いていきます。

最後に

好きな時間に働けるので、僕みたいな自由人に向いてるのかな?
ただ、土日はブーストで配達料高くなるので、サラリーマンの副業としてもいいと感じました。

Web登録はこちら
Uber | Sign Up to Drive or Tap and Ride