UberEATSのあのカバンはデポジット8000円【名古屋だけかも】

先日、UberEATSの配達パートナー登録をしてきました。

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www.kamei-research-institute.com

今回は、UberEATSの配達バッグについて解説します。

配達バッグは借りる

配達バッグは8000円のデポジットが発生します。
払い方は、配達料金から引かれる形です。
週に2000円ずつ配達料金から引かれていきます。
2000円に満たない場合は、翌週に繰り越していきます。

配達バッグが故障した場合は交換してくれます。

配達バッグを返却すると8000円が返ってきます。
※ただ、いつでもできるのがいいところなので、明確にやめるのは引っ越すくらいかなと思います。

配達バッグのデザイン

事務所に登録に行った際に配達バッグの実物も見せてもらいました。
見せてもらったのは、この記事の緑色のバッグでした。
UberEats配達員、日給1718円・労災適用ナシの実態を記者が体験! | 『週刊ダイヤモンド』特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

※今後改良によってデザインが変わる可能性があるらしいです。

目立つのが気になる人は、雨天用の黒色のカバーを付けたりして対策しているらしいです。

配達バッグは見た目より軽い

実際に背負ってみましたが、大きさの割にかなり軽いです。
結構改良してるらしいです。
※ただ、実際に配達するときは品物を入れるので、品物次第で重さは変わりますね。

配達バッグはトランスフォームする

事務所に登録に行った際に配達バッグの実物も見せてもらいました。
大きいモードと普通モードが切り替えられる様になっていました。
大きいモードのときは立方体になって、主にピザなどの大きいものを運ぶときにするそうです。

配達バッグの工夫

評価が高い人は品物がずれないようにタオルですき間を埋めたり、
防災用の断熱シートで熱々のまま届けられるように工夫しているそうです。
こんなの
https://amzn.to/2Q3uwrS

常に評価されるので、工夫が大事ですね!


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